1000冊の記憶

1000冊以上本を読むともう内容が曖昧になってくるのでちゃんと感想を残します http://booklog.jp/users/f_t812

2022-10-30から1日間の記事一覧

佐伯胖「「わかる」とうことの意味」を読んだ

SNSで流れてきたので読んでみた本.「わかる」ということについて哲学的な考察でもあるのかと思ったが学校教育の話がメインだった.それでも”子供”を”部下”,”後輩”に置き換えれば役立つところは色々あったように思う.

森博嗣「オメガ城の惨劇」を読んだ

SAIKAWA Sohei's last caseとあったので意気揚々とFUZUKUEで読んできた. いやー,まじかーとしか言えないラストだった.ぜひまた犀川先生がでてくる話を読みたい.